子どもがインフルエンザに

久しぶりに風邪を引き、引っ越して来てから初めて内科に行ってきました。症状が発熱、悪寒、関節の痛み、鼻水。確実にインフルエンザかと思ったのですが検査をしてもらったら陰性でした。薬を飲んで翌日は元気になったのでお出掛けをしたのですが、また翌日に熱が上がりなんとか下がったので、大丈夫かなと思って数日過ごしてたら今度は息子が発熱。お腹と背中が暑いと泣いてたので病院に急いで行くと、熱は39℃まで上がっておりインフルエンザ陽性反応でした。苦しそうでグッタリしていて可哀想。夜ご飯(昼ご飯も)をおう吐としましたが、なんとか薬を飲み体を拭いて寝ました。下の娘に移らないようにずっとおんぶをして片付けやら寝る準備をしてました。旦那が帰宅後息子と寝てくれた私は娘と二人で寝ました。翌日旦那が休みだったので息子と遊んでくれてましたがお花見の予定もキャンセルし、外にも出れず寂しそうでした。娘もお兄ちゃんと遊べず可哀想です。明日まで休めば幼稚園に行けそうです。みんな頑張りましょう。

肌に触れる重要な衣類であるからこそ慎重に

ここ数年のことになりますが、下着について大きな変化がありました。それはワイヤー入りのブラジャーが付けられなくなってしまったということです。学生の頃はとにかく形が崩れないようにとワイヤー入りでパッドが厚いブラジャーを選んでいました。大手メーカーの物であれば間違いないと思っていた時代です。ヒモの部分やデザイン、色、形状など、とにかくこだわっていました。しかし、社会人になると体型や感覚が変化し、ワイヤーが入ったアンダーの部分と胸や脇の下がギュッと締めつけられることに不快感を抱くようになりました。また、夏場の暑さによってあせもや痛みなどを生じるようになってしまい、そのようなことからワイヤー入りのブラジャーは着用を控えるようになりました。現在はソフトタイプのブラジャーを少しと、カップ付きキャミソールやタンクトップを多用するようになりました。重視する点は一つ、着心地が良いかどうかです。締めつけは緩く、肌に痕が残らないタイプであることが第一のポイントとなります。今後は今以上に機能性を求めて下着を選ぶことになるかと思います。しっかりと素材や機能性を吟味し、購入していこうと思います。